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sustainabilityJTBグループのサステナビリティ
2050年CO₂排出量ゼロをめざし、
持続可能な交流創造事業に挑戦

JTBグループでは、事業活動における環境負荷を段階的に削減し、2050年度までにカーボンニュートラル(温室効果ガスの排出量実質ゼロ)を目指しています。その実現に向けて、地球規模での環境の変化を捉え、交流を創造するすべての事業を持続可能なものとするために、カーボンニュートラルに関する長期目標(2050年)と中期目標(2030年)を設定しています。
経営理念「地球を舞台に、人々の交流を創造し、平和で心豊かな社会の実現に貢献する」のもと、地球規模での環境の変化を捉え、交流を創造する全ての事業を持続可能なものとするため、サステナビリティ推進に取り組んでいます。交流する人が増えるほど地域や人種、環境の課題が解決し、さらなる社会の発展につながる持続可能なツールズム産業をリードしていきます。
カーボン・オフセットの仕組み
カーボン・オフセットとは、日常生活や経済活動において避けることができないCO2等の温室効果ガスの排出について、まずできるだけ排出量が減るよう排出削減努力を行い、どうしても排出される温室効果ガスについて、排出量に見合った温室効果ガスの削減活動に投資すること等により、排出される温室効果ガスを埋め合わせるという考え方です。

JTBのサステナビリティに
ご賛同いただいた企業の皆様
(順不同)
このたびはJTBオフィス移転に際し、弊社のカーボンニュートラルの取り組みにご賛同賜り、誠にありがとうございました。